「 Excel・VBA活用術 」一覧

ショートカット、データの扱い方、ピボット、関数、VBAなど、毎日の業務が楽チンになるExcelの小技やTIPSをご紹介します。

【エクセルVBA】シートの追加も削除も、名前さえ変えさせない!VBAでブックの保護を設定する方法

【エクセルVBA】シートの追加も削除も、名前さえ変えさせない!VBAでブックの保護を設定する方法

エクセルVBAのProtect/Unprotectメソッドを使ったブックの保護設定と、解除の方法をご紹介しています。このメソッドをvbaでの処理のためシートの追加や削除をされたくないエクセルツールに仕込んでおけば、ユーザによる勝手なシートの追加や削除、名前の変更を防ぐことができるようになります。

【エクセルVBA】VBAでパスワード付のシートの保護を設定・解除する方法

【エクセルVBA】VBAでパスワード付のシートの保護を設定・解除する方法

ProtectメソッドのPaswordオプションを使った、パスワード付のシートの保護を設定する方法と、UnprotectメソッドのPasswordオプションでパスワード付のシートの保護を解除する方法もご紹介しています。これを使えば、パスワード付シートの保護を、VBAから設定・解除することができますよ。

【エクセルVBA】Protect/Unprotectメソッドでシートの保護設定と解除をする方法

【エクセルVBA】Protect/Unprotectメソッドでシートの保護設定と解除をする方法

ProtectメソッドとUnprotectメソッドを使って、VBAでシートの保護を設定したり、解除したりする方法をご紹介しています。VBAで作成したレポートを変更させたくない!という時にこのメソッドを加えておけば、シートの保護までVBAがやってくれますよ。シートの保護を忘れずに設定したい!という時におすすめです。

【Excel】勝手なシート操作を防ぐ!初心者向けのブックの保護設定

【Excel】勝手なシート操作を防ぐ!初心者向けのブックの保護設定

VBAでシート操作を行うエクセルツールにとって、使う人が勝手にシート構成を変更できてしまうのは避けたいところ。エクセルのシート操作(名前の変更、挿入、削除、移動、コピー)を制限する機能、ブックの保護の設定と解除方法をご紹介しています。パスワードを設定しておけば、特定の人だけが編集できるようにすることもできますよ。

【Excel】勝手な編集は許しません!初心者向けのシート保護設定

【Excel】勝手な編集は許しません!初心者向けのシート保護設定

エクセルの「シートの保護」を使ったシートの値編集を制限したり、パスワードを使って特定の人だけに操作できるようにする方法をご紹介しています。関数やマクロを使ったエクセルブックのように、値やシートを操作されると正しく動作しなくなる、というときに便利な機能です。

【エクセルVBA】 ピボットテーブルに行、列、値フィールドを追加する

【エクセルVBA】 ピボットテーブルに行、列、値フィールドを追加する

エクセルVBAのAddFieldメソッドとAddDataFieldメソッドを使って、ピボットテーブルに行、列、値フィールドを追加する方法をご紹介しています。前回と前々回ご紹介している、ピボットテーブル作成と組み合わせれば、ピボットテーブルの作成からフィールドの設定まで、VBAで全自動化することも可能になります。