「 ノグチ 」一覧

【Excel】勝手な編集は許しません!初心者向けのシート保護設定

【Excel】勝手な編集は許しません!初心者向けのシート保護設定

エクセルの「シートの保護」を使ったシートの値編集を制限したり、パスワードを使って特定の人だけに操作できるようにする方法をご紹介しています。関数やマクロを使ったエクセルブックのように、値やシートを操作されると正しく動作しなくなる、というときに便利な機能です。

【エクセルVBA】 ピボットテーブルに行、列、値フィールドを追加する

【エクセルVBA】 ピボットテーブルに行、列、値フィールドを追加する

エクセルVBAのAddFieldメソッドとAddDataFieldメソッドを使って、ピボットテーブルに行、列、値フィールドを追加する方法をご紹介しています。前回と前々回ご紹介している、ピボットテーブル作成と組み合わせれば、ピボットテーブルの作成からフィールドの設定まで、VBAで全自動化することも可能になります。

エクセルVBAでピボットテーブルを作成!PivotCacheにデータソース範囲をセットする

エクセルVBAでピボットテーブルを作成!PivotCacheにデータソース範囲をセットする

ピボットテーブルをVBAで作成する1ステップ目、ピボットテーブルのデータソース範囲を指定する方法をご紹介しています。またVBAでピボットテーブルを作成する前提知識として、ピボットキャッシュとは?やデータソースからピボットテーブルが作成される流れも簡単にご紹介しています。

エクセルVBAでピボットテーブルを操作するための第一歩~ピボットテーブルオブジェクト変数~

エクセルVBAでピボットテーブルを操作するための第一歩~ピボットテーブルオブジェクト変数~

エクセルのピボットテーブル操作(作成、更新など)をVBAで自動化の第一歩、オブジェクト変数へ操作対象のピボットテーブルをセットする方法を、「オブジェクトとは?」というところからご紹介しています。ピボットテーブルの操作が自動化できれば、データ加工からピボットテーブル完成まで完全自動化だってできますよ!

エクセルピボットテーブルとVLOOKUPを組み合わせて複数のリストを合体!

エクセルピボットテーブルとVLOOKUPを組み合わせて複数のリストを合体!

エクセルのピボットテーブルとVLOOKUP関数を使って、複数のリストを一つの表にまとめる方法をご紹介しています。 VBAを組むほどではないけど、手間・・・そんなときはお試しあれ! ピボットテーブルと関数を組み合わせれば、作れるレポートの幅がぐっと広がりますよ!

エクセルVBA Err.Numberを使ってエラー番号に応じた処理を指定する

エクセルVBA Err.Numberを使ってエラー番号に応じた処理を指定する

エクセル VBAのErrオブジェクトを使ってエラーコードに応じた処理の指定方法をご案内しています。 この方法を使えば、「VBAがエラーになったら」から、「対象のセルが0によるエラーの場合」や、「対象のセルに文字型が入っていた時のエラーの場合」のように、ただの「エラー」から一段掘り下げたエラーの種類別に処理が指定できますよ。

ただのエラーじゃ勿体無い!On Error GoToでVBAエラー時に任意のメッセージを表示する

ただのエラーじゃ勿体無い!On Error GoToでVBAエラー時に任意のメッセージを表示する

エクセル VBAの標準エラーメッセージを、On Error GoTo構文を使って任意のメッセージを表示する方法をご紹介しています。 これを使えば、どこのセルがエラーになっているのかをメッセージで表示して、VBAツールを使う人にエラーの原因と対策を伝えることができますよ。