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スマホからの入力も可能!Googleスプレッドシートで超簡単に収支表を作成してみた

スマホからの入力も可能!Googleスプレッドシートで超簡単に収支表を作成してみた

紙管理だった収支表を、Googleスプレッドシートに置き換えました。そこに至るまでの経緯と、Googleスプレッドシートで簡単な収支表を作成する方法をご紹介しています。Googleスプレッドシートで作成すれば他のメンバーと共有できるほか、スマホからの照会や入力も可能です。

【エクセルVBA】シートの追加も削除も、名前さえ変えさせない!VBAでブックの保護を設定する方法

【エクセルVBA】シートの追加も削除も、名前さえ変えさせない!VBAでブックの保護を設定する方法

エクセルVBAのProtect/Unprotectメソッドを使ったブックの保護設定と、解除の方法をご紹介しています。このメソッドをvbaでの処理のためシートの追加や削除をされたくないエクセルツールに仕込んでおけば、ユーザによる勝手なシートの追加や削除、名前の変更を防ぐことができるようになります。

【エクセルVBA】VBAでパスワード付のシートの保護を設定・解除する方法

【エクセルVBA】VBAでパスワード付のシートの保護を設定・解除する方法

ProtectメソッドのPaswordオプションを使った、パスワード付のシートの保護を設定する方法と、UnprotectメソッドのPasswordオプションでパスワード付のシートの保護を解除する方法もご紹介しています。これを使えば、パスワード付シートの保護を、VBAから設定・解除することができますよ。

【エクセルVBA】Protect/Unprotectメソッドでシートの保護設定と解除をする方法

【エクセルVBA】Protect/Unprotectメソッドでシートの保護設定と解除をする方法

ProtectメソッドとUnprotectメソッドを使って、VBAでシートの保護を設定したり、解除したりする方法をご紹介しています。VBAで作成したレポートを変更させたくない!という時にこのメソッドを加えておけば、シートの保護までVBAがやってくれますよ。シートの保護を忘れずに設定したい!という時におすすめです。

【Excel】勝手なシート操作を防ぐ!初心者向けのブックの保護設定

【Excel】勝手なシート操作を防ぐ!初心者向けのブックの保護設定

VBAでシート操作を行うエクセルツールにとって、使う人が勝手にシート構成を変更できてしまうのは避けたいところ。エクセルのシート操作(名前の変更、挿入、削除、移動、コピー)を制限する機能、ブックの保護の設定と解除方法をご紹介しています。パスワードを設定しておけば、特定の人だけが編集できるようにすることもできますよ。

【Excel】勝手な編集は許しません!初心者向けのシート保護設定

【Excel】勝手な編集は許しません!初心者向けのシート保護設定

エクセルの「シートの保護」を使ったシートの値編集を制限したり、パスワードを使って特定の人だけに操作できるようにする方法をご紹介しています。関数やマクロを使ったエクセルブックのように、値やシートを操作されると正しく動作しなくなる、というときに便利な機能です。

【エクセルVBA】 ピボットテーブルに行、列、値フィールドを追加する

【エクセルVBA】 ピボットテーブルに行、列、値フィールドを追加する

エクセルVBAのAddFieldメソッドとAddDataFieldメソッドを使って、ピボットテーブルに行、列、値フィールドを追加する方法をご紹介しています。前回と前々回ご紹介している、ピボットテーブル作成と組み合わせれば、ピボットテーブルの作成からフィールドの設定まで、VBAで全自動化することも可能になります。

エクセルVBAでピボットテーブルを作成!PivotCacheにデータソース範囲をセットする

エクセルVBAでピボットテーブルを作成!PivotCacheにデータソース範囲をセットする

ピボットテーブルをVBAで作成する1ステップ目、ピボットテーブルのデータソース範囲を指定する方法をご紹介しています。またVBAでピボットテーブルを作成する前提知識として、ピボットキャッシュとは?やデータソースからピボットテーブルが作成される流れも簡単にご紹介しています。

エクセルVBAでピボットテーブルを操作するための第一歩~ピボットテーブルオブジェクト変数~

エクセルVBAでピボットテーブルを操作するための第一歩~ピボットテーブルオブジェクト変数~

エクセルのピボットテーブル操作(作成、更新など)をVBAで自動化の第一歩、オブジェクト変数へ操作対象のピボットテーブルをセットする方法を、「オブジェクトとは?」というところからご紹介しています。ピボットテーブルの操作が自動化できれば、データ加工からピボットテーブル完成まで完全自動化だってできますよ!

エクセルピボットテーブルとVLOOKUPを組み合わせて複数のリストを合体!

エクセルピボットテーブルとVLOOKUPを組み合わせて複数のリストを合体!

エクセルのピボットテーブルとVLOOKUP関数を使って、複数のリストを一つの表にまとめる方法をご紹介しています。 VBAを組むほどではないけど、手間・・・そんなときはお試しあれ! ピボットテーブルと関数を組み合わせれば、作れるレポートの幅がぐっと広がりますよ!

エクセルVBA Err.Numberを使ってエラー番号に応じた処理を指定する

エクセルVBA Err.Numberを使ってエラー番号に応じた処理を指定する

エクセル VBAのErrオブジェクトを使ってエラーコードに応じた処理の指定方法をご案内しています。 この方法を使えば、「VBAがエラーになったら」から、「対象のセルが0によるエラーの場合」や、「対象のセルに文字型が入っていた時のエラーの場合」のように、ただの「エラー」から一段掘り下げたエラーの種類別に処理が指定できますよ。

ただのエラーじゃ勿体無い!On Error GoToでVBAエラー時に任意のメッセージを表示する

ただのエラーじゃ勿体無い!On Error GoToでVBAエラー時に任意のメッセージを表示する

エクセル VBAの標準エラーメッセージを、On Error GoTo構文を使って任意のメッセージを表示する方法をご紹介しています。 これを使えば、どこのセルがエラーになっているのかをメッセージで表示して、VBAツールを使う人にエラーの原因と対策を伝えることができますよ。