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Excel・VBA活用術

【Outlook VBA】エクセルワークシートのタスク一覧をOutlookのタスクに登録する方法

エクセルワークシートにリストアップした内容を、Outlook VBAでOutlookのタスクに一括登録する方法をご紹介しています。一回で複数のタスクを登録できるので、一日の終わりに「明日やること」をまとめて登録しておいたり、「今月やること」のようにまとまった単位でタスクを登録しておくことができますよ。
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Outlook VBAでタスクを登録する最も簡単なプログラム

Outlookのタスクを、VBAで登録する方法をご紹介しています。やらないといけないこと、やりたいことをメモや付箋に書いておくのもいいですが、Outlookのタスクに登録しておけば、期限の手前でアラームを鳴らしてくれたり、タスクをやったか、やっていないかまで管理することができて便利です。
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【Outlook VBA】受信フォルダにあるメールの添付ファイルを指定フォルダに取り出す方法

Outlookの受信メール内にあるメールに添付されたファイルを、任意フォルダにまとめて保存する方法をご紹介しています。メールの自動振り分けルールで予め添付ファイルを取り出したいメールをサブフォルダにまとめておけば、VBA実行のワンクリックで添付ファイルを指定フォルダにまとめて保存することができますよ。
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【Outlook VBA】メールの添付ファイルをワンクリックで指定フォルダに保存する方法

複数回の連載で、Outlookのメール添付ファイルを、マクロ実行のワンステップで指定フォルダに保存する方法をご紹介しています。今回は連載の仕上げ、AttachmentsコレクションからAttachmentオブジェクトを取得して、SaveAsFileメソッドで添付ファイルを指定フォルダに保存する方法をご紹介しています。
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【Outlook VBA】今開いているメールのAttachmentsコレクションを取得する方法

何度かの連載で、Outlookで今開いているメールの添付ファイルを任意のフォルダに、ワンクリックで保存する方法をご紹介しています。今回は、メールの添付ファイルのオブジェクトがまとまったAttachmentsコレクションの取得についてのご紹介です。
Excel・VBA活用術

【Outlook VBA】CurrentItemプロパティで今開いているメールのMailItemオブジェクトを取得する方法

Outlook VBAで、今開いているメールの添付ファイルをワンクリックで任意のフォルダに保存する方法を5ステップにわけて、連載記事でご紹介しています。今回は、InspectorオブジェクトのCurrentItemプロパティによるMailItemオブジェクトの取得についての説明です。
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【Outlook VBA】今開いているOutlookウインドウを操作しよう!Inspectorオブジェクトの取得

Outlook vbaで、メールの添付ファイルをワンクリックで指定フォルダに保存する方法を複数回記事にわたってご紹介していきます。今回は、ActiveInspectionメソッドで、今開いているOutlookウインドウのInspectorオブジェクトを取得する方法をご紹介しています。
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【Outlook VBA】エクセルワークシートの内容で予定登録する方法

Outlookの予定表は便利ですが、頻繁に予定を登録するのは面倒ですよね。本記事では、Outlook VBAからエクセル操作のための参照設定の方法と、エクセルワークシートに一覧化した内容でOutlookの予定を登録する方法をご紹介しています。
Excel・VBA活用術

【はじめてのOutlook VBA】Outlookの予定を登録する方法

Outlook VBAでコーディングするためのVBEの準備と、VBAで予定を登録する方法をご紹介しています。1件の予定登録の手間は大したことがなくても、複数登録する必要が出てくると面倒臭い...本稿では複数の予定をOutlookにまとめて登録するための第一歩として、単体の予定をVBAで登録する方法をご紹介します。
Excel・VBA活用術

エクセルVBAでOutlookの受信メールをワークシートに書き出す方法

エクセルVBAで、outlookの受信メールフォルダ内にあるメールをワークシートに書き出す方法をご紹介しています。この方法を使えば、受信メールフォルダ内にあるメールの件名や送信日、送信者のメールアドレスやメール本文を簡単にリストにできてしまいます。
Excel・VBA活用術

エクセルVBAでOutlookの受信メールフォルダとサブフォルダ名を書き出す方法

エクセルVBAでOutlookの受信メールフォルダにあるメールの内容を、エクセルのワークシートに書き出す方法を、数回の連載でご紹介しています。今回は、GetDefaultFolderメソッドとFoldersプロパティで、受信メールフォルダとサブフォルダの名称を書き出す方法のご紹介です。
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【エクセルVBA】GetNamespaceメソッドでOutlookのデータフォルダにアクセスする方法

GetNameSpaceメソッドでOutlookのデータフォルダにアクセスする方法をご紹介しています。このメソッドでOutlookのNameSpaceオブジェクトを取得すれば、メール、連絡先、予定表などのデータフォルダにアクセスして、更にその中のデータを読込んだり、エクセルシートに書き出したりすることができますよ。
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エクセルVBAでOutlookの連絡先を登録する方法

エクセルVBAでOutlookの連絡先を登録する方法をご紹介しています。この方法なら、エクセルシートに書かれたリストで連絡先を渡されても、サクサク連絡先が登録できますよ。OutlookにはエクセルやCSVファイルからデータをインポートして連絡先を登録する機能もありますが、そちらでは物足りない!という方にオススメです。
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エクセルVBAでOutlookメールの下書きを作成・表示して送信前に内容チェックする

OutlookのMailItemオブジェクトのDisplayメソッドを使って、VBAで作成したOutlookのメール内容を、メール送信前にチェックする方法をご紹介しています。「VBAでメールを作成するのは便利だけど、内容をチェックしないでメール送信してしまうのは心配...」という方にお勧めです。
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【エクセルVBA】エクセルシートに一覧化された複数の連絡先に本文を変えつつOutlookでメールを一括送信する方法

エクセルVBAでOutlookを操作して、複数の送信先に、各メールの本文を変えつつ、メール送信する方法をご紹介しています。メールの冒頭部の宛名をコピペで作成していた方、もしかしたらこの方法でメール送信の手間が軽減できるかもしれません。
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【エクセルVBA】Outlookでメールを作成・送信する方法

エクセルシートに記入された件名や本文を、エクセルVBAによってOutlookのメールの件名と本文にセットしてメール送信する方法をご紹介しています。VBAでメールの送信ができれば、宛先に応じてメールの本文を変えつつ一斉に送信することもできますよ。
Excel・VBA活用術

【エクセルVBA】エクセルVBAでOutlookを操作しよう!参照設定とOutlookアプリケーションオブジェクトの取得

エクセルVBAでOutlookのメール送信やタスク作成操作をする前準備として、VBEの参照設定や、Outlookアプリケーションオブジェクトの取得方法をご紹介しています。 VBAとOutlookを組み合わせて使うことで、既に便利に使えているメーラーを更に便利にできるかもしれませんよ。
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【エクセルVBA】塵も積もればなんとやら VBAにキーボード入力をさせる方法

エクセルVBAで、キーボードのキーを押したときと同じ動きをさせるSendKeysステートメントを、プルダウンメニューのオープンを例にしてご紹介しています。このステートメントを使えば、プルダウンメニューの手動オープンのように、大した手間ではないれど、何度もやるとなると面倒...という場合の解決策になるかもしれません。
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【エクセルVBA】FindNextメソッドで指定範囲内の検索条件にヒットする値をすべて取得する方法

Findextメソッドを使って、指定した範囲内で検索条件にヒットする値を全て取得する方法をご紹介しています。Findメソッドだけだと、指定範囲で一番最初に検索にヒットする値しか取得できませんが、FindNextメソッドなら複数の検索結果を取得できますよ。
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【エクセルVBA】指定した範囲内から値を検索するFindメソッドとその使い方

エクセルシートに入力した値から、VBAのFindメソッドを使ってシート内を検索し、結果を返す方法をご紹介しています。Findメソッドは部分一致or全体一致、列方向or行方向など検索の条件を色々指定できて使い勝手が良いのでオススメですよ。